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第7回ふりかえり

Keep(良かったので続けたいこと)

  • Partake で Redmine 利用状況のアンケートを設置し、勉強会で結果を報告できた。
    • アンケート項目に同じ内容を設定し、参加者の状況の変化を確認できた
    • アンケート項目に shinagawa.redmine 参加回数を追加できた。
    • アンケート項目に勉強会をどこで知ったか?を追加できた。(結果は #173 参照)
  • タイムリーに増席(50→70)にでき、参加者を受け入れられた。
  • 懇親会のキャンセル締切日・人数変更の期限を事前に確認できた。
  • マイク信号をPAから直接取れたので音質はまあまあ良かったと思う。
  • ディスカッションでのマイク渡しが迅速で素晴らしかった。その結果、皆きちんとマイクを使って話してくれた。
  • オープンディスカッションで、10人以上の参加者から発言を引き出せた。
    • その結果、議論が深まった。
    • 懇親会で感想を聞いたところ、好評だった。
  • Redmine.JP.Blogで告知したおかげで、参加人数が増えた。
  • ファーエンドテクノロジー様の資料(PostItやモノサシ)やアジャイルウェア様のお菓子があったので、参加者にお得感が出たと思う。
  • 懇親会のお店が駅の前なので便利だった。
    • 勉強会の終了が多少長引いても、20分前までに終われば十分間に合う。
  • ほぼ時間通りに運営できた
    • 休憩開始時に、現在時間/終了時間/何分間を案内した
    • 終了時の声掛けと、部屋の扉の開閉でON/OFFを示せたと思う
  • フューチャアーキテクトの方を懇親会に呼べたこと。スタッフと仲良くなれたと思う。

Problem(問題なので改善したいこと)

  • リピーターが思ったより少ない。多くの初参加者は嬉しいが既存参加者へもアプローチできたら。(doorkeeper では既存参加者向けに、次の勉強会の開催案内が出せる。)
  • Ustreamでカメラ、テロップ、ロゴの切替タイミングが良くなかった。
  • Ustream開始の周知を忘れていた。
  • 発表時間のタイマーをセットし忘れること多々。
  • 懇親会の当日の声掛けが、あまり機能しなかった。
  • 最前列に司会者用席を確保し忘れて、都度、はけ方が違った。
  • 登壇者に対して、発表資料を公開してもらえるのか事前の確認が出来ていなかった。
  • VGAコネクタの注意事項は必ず記載すべき。(最近はVGAだけでなく、HDMIの外部出力などがあるため)
  • 会場案内用のスタッフが足りなかった。

Try(次回にチャレンジしたいこと)

  • 勉強会終了時の場で事後アンケートを取りたい(WEBアンケート)
  • Ustreamのカメラ、テロップ、ロゴの切替シーケンスや周知タイミングを予め決めて手順化しておくようにしたい。
  • 発表タイマーのセットもシーケンスに入れる。
  • 開始前の受付には常時2人配置し、入場チェック以外に配布物や懇親会の声掛けなどにも余裕を持って対応できるようにしたい。
  • 当日の発表資料について、参加者への一斉メールでアップロードが出来たら良いと思う。申込時のツールなどを使って。
    • twitter や facebook などで資料が追加されたことを告知する。
  • (懇親会参加者からの要望)勉強会と懇親会の申し込みが1度で完了するようシームレスにしてほしい。
    • 分離している方が利点がある。(締め切り日が異なるなど)
  • ツイッタのフォロー、FBのいいね、redmine.tokyoへのユーザ登録を参加者にお勧めしたい。
    • フォーラム機能を有効にしてQAサイトとして活用したい
    • アンケートで、次の勉強会の要望などを投票したりなどをしたい。
  • RedmineコミッタJPLを日本に呼びたい。
    • バカンスの頃に1週間呼んで、東京と大阪の双方で勉強会を開き、夏休み中に日本を観光してもらうのはどうか。
  • 既存参加者へのアプローチなどのため、 doorkeeper,compass など別の募集ページを検討したい。

Updated by 内藤 淳 over 5 years ago · 15 revisions