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松谷 秀久, 05/29/2021 09:35 PM


第20回ふりかえり

  • 記入例(記入者)
    ↑こんなふうに書いてください

Keep(良かったので続けたいこと)

  • Zoom の 没入型ビューでの対談は最高でした。(内藤)
  • Zoom の 没入型ビューがよかった。対談、懇親会。YouTube 側に負担がいきそうですが(中村)
  • 講演者のPCのトラブルがあったが、即座にLTに切り替えてスムーズに進行できた。ツイートでも運営が手慣れて素晴らしいというコメントがあった(あきぴー)
  • ツイートを読み返すと、OL勉強会ではリアル勉強会よりも、パネルディスカッションは運営しやすく議論が活発になっているように思う(あきぴー)
  • 今回の勉強会では、マニアックなカスタマイズの話題だけでなく、PJ管理の議論や工場の事例、Covid事例、地理情報プラグイン、RPA、メール暗号化などの幅広い事例が紹介されたので、参加者に色んな気づきを伝達できたと思う(あきぴー)
  • Youtube配信を複数人でオペレーション&ストリームバックアップ出来ているのは良い(楠川)
  • Youtube配信の解像度を今回からFHD(1980x1080)にした→ツイッターが十分読めた。超低遅延も良かった(楠川)
  • オンライン勉強会で他の参加者と話せる機会は珍しい、いいとあったので、それはそうだなと思った(中村)

Problem(問題なので改善したいこと)

  • YsakuさんがZoom落ちした際の連絡のやりとりが蘇田のTwitterアカウントのみだった。チケット起票の際に当日の連絡方法(FBメッセ/Twitterなど)を選択してもらい、twitterなら@redmineTでやりとりしたい。(蘇田)
  • Twitter redminetのフォローを推進した方が良い。
    公式連絡、緊急時のDM連絡を常時可能にする意味もある。
    ユーザ会としての作業なので、個人アカウントとは切り離した方が良い。(奈良)
  • 原因不明だが、ミーティングがロックされた。イベント実施中の確認観点に加えたい(蘇田)
  • リハーサル前にLT登壇者(抽選中)をconnpass側で参加確定とするべきだった(蘇田)
    • リハーサル時に最終確認を行う意味で、LT登壇者の抽選日をリハーサル日の翌日に設定していました。 (内藤)
    • リハーサル前にconnpass側で参加確定するメリットはなんでしょうか? connpass は参加枠単位でのメール通知はできないため、確認させて下さい。 (内藤)
      • 共同管理者、講演者、参加者、補欠者、抽選中がメッセージ送信先 で選択できますが、「講演者」はイベントのページの「管理者」の直下で手作業で登録する「講演者」になります。(内藤)
      • それについてのやりとりを失念していました。取り下げます(蘇田)
      • リハーサル時にLT選考の最終判断を意図していたが、その点がスタッフ間で共有できていなかった。自分も意識していませんでした。(奈良)
  • Zoom の 没入型ビューで YouTube がくずれた(中村)
  • グループディスカッション時の部屋案内を用意してなかった(中村)
  • Facebook Messanger も嫌な人が増えてきた、別の方法が必要か(中村)
  • 広報を忘れていた。Disocrd や Slack に直前で呼びかけたが効果は不明(中村)
  • Youtube配信で最初音声が出てなくて焦った。リハーサルからの改善が仇?(楠川)
  • Youtube配信で休憩から公演への画面と音声の切り替え遅れがあった(楠川)
  • Youtube配信がバックアップに切り替わっている事にすぐに気付けなかった(楠川)
  • 質問を拾いきれなかった。(あさこ)
  • グループディスカッションでファシリテーションがうまくできていない(松谷)
    • テーマ毎にわけてスタッフが入る対応はしていたが、ファシリテーションまでするという整理はされておらず、結局参加者が自由に話すだけ、みたいになったりした
    • グループディスカッションにおいても、会話に入りたくない人がいるかもしれない配慮ができていない(傍観したいだけの参加者もいると思われる)
  • テーマによっては、参加者が来ない部屋もあった。できれば最初の1回は、強制的に部屋をわけ、その後好きなところに移動してもらうというようにしないと、最初の部屋に残り続ける人が多くでてしまう(松谷)

Try(次回にチャレンジしたいこと)

  • 積極的に話すわけではないが、グループディスカッションにオーディエンスとして参加したい人の状態/話しをしたい人のルール定義(蘇田)
  • LT初心者向けの資料レビュー(蘇田)
  • 実参加者による補欠者の救済
    今回はZoom補欠が14名、Zoom参加者が最大78名であり、スタッフ/講演者除外後の一般申込者Zoom接続率は7割程度になり、数字上では補欠者の救済が可能だった。
    事前に判断数値決めておけば、途中で補欠者に通知しDiscussion以降参加可能だったのでは。
  • Youtube配信のシーンの切り替えは、1アクションで切り替えられるオペレーションにしたい(楠川)

Updated by 松谷 秀久 5 months ago · 24 revisions