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第29回ふりかえり¶
- 記入例(記入者)
↑こんなふうに書いてください
Keep(良かったので続けたいこと)¶
- #1694 で、勉強会前日に、突然 X が凍結されたが、凍結解除申請を実施し、すぐに復旧できた。 (内藤)
- #1666 で「勉強会チケット発行」チケットを作り担当者と作業内容を明確化できた (内藤)
- #1679 で、レイアウト変更作業を明示し、手分けして設営できた。(内藤)
- 次回からは会場設営は 11:00 集合、11:00-11:30 設営で問題なし。
- 3つ足コンセントを中村さんが持ってきて頂いて、豊富な電源配置にできたので助かりました。感謝! (内藤)
←インプリムさんも喜んでくれてよかった(ナカムラ)
- テーブル配置など、その場での調整を行って、来場者がスクリーンを見やすいように調整したこと(信濃)
- 当日の受付担当を勉強会/2次会で分けられたので、負荷が減った(山嶋)
- おやつ差し入れの方の名前を記載して、参加者の皆さんに常時案内できた(山嶋)
- ゴミ箱の分別が見え辛かったので、大文字の手書き案内を追加した(山嶋)
- 2次会の料金が予算内(2000円/1人)で収まった(山嶋)
- 金額に対して満足度が高いと、お声がけいただいた
- 今回でギリギリなので、物価上昇続けば次回から値上げを検討する必要ありそう
- 2次会の寿司のしょうゆ問題は、個別パックを持参することでやりくりできた(山嶋)
- 2次会の参加率100%達成(山嶋)
- 勉強会もオフライン不参加2名なので、いづれにしろ参加率は高い
- 質疑応答で活発な議論を誘発できて、17時過ぎになって遅くなっても盛り上がり、疲れを感じなかった(あきぴー)
- お土産配布を休憩時間にアナウンスして、参加者同士の交流を誘発できた(あきぴー)
- 会場 Twitter 表示今回は問題なし(前回変なのが入ったので除外したかった)(ナカムラ)
- 今回ようやくZoom を自宅のPC経由でYouTube LIVE に流すことに成功(ナカムラ)
https://www.youtube.com/live/CumfneokoJw?si=QSnji6n0hLZn7Hxw
- Redmine 6.1 にして AIHelper プラグインを使いたい!というユーザーを増やせた気がする(ナカムラ)
- 司会初挑戦だったが、なんとかなった・・・かな?(松谷)
Problem(問題なので改善したいこと)¶
- #1666 で「勉強会チケット発行」チケットを作り担当者と作業内容を明確化できましたが、事後アンケートの担当の運用がうまく回っていないようです。 (内藤)
- 直前に事後アンケート担当を変更していただいたがチケット更新を連絡できていなかった。次回は対応必要(あきぴー)
- アンケートのQRがバグっていた(楠川)
→ 当日に動作確認していれば修正できた
→13時までに他スタッフが確認すれば良い - LT発表順を当日に差し替えていたので、発表予定時刻を同僚にお伝えいた方の時刻がズレた。(内藤)
→ Wiki の変更履歴を見る限りでは当日差し替え時の発表時間変更の意味は無さそうでしたので、必要性が無ければ発表時間の変更は最小限にした方が良いと思います。(直前の変更が必要であれば、登壇者に時間変更しても問題ないか確認が必要と思います。)
→スケジュール変更は事前に講演者やスタッフに確認しておくこと - コンセントの抜き差し?でバンっと音がスピーカーからでる。(信濃)
→次回に状況確認 - ネットワークの切断が1回(有線LAN&WLAN)、WLANのみ切断が数回あった。会場のネットワーク帯域が足りなかった可能性あり(竹内)
- 男子トイレの洗面シンクが詰まっていた。人を招くことを意識して、開場前に掃除を入れたほうがいい(信濃)
→コミュニティスタッフは借りている立場なのでインプリムの方に連絡する。 - 勉強会と懇親会のQRコードを出さなければいけないので面倒だが誘導の仕方であらかじめ準備できるはず(信濃)
→参加者に事前にスクショ取ってもらう
→Connpassにスクショ準備を記載 - ZOOMで参加した場合タイマーが見えている。(ZOOMで登壇する方のため)ZOOM登壇がない場合に必要なのか?登壇者の登壇場所があらかじめわかっているなら対応が可能(信濃)
→対応不要。当日にオンライン講演がないケースで決めれば良い。 - 発表者のが、画面が投影されない時があった(HDMIケーブル接触不良?)(信濃)
→次回に確認 - 使ったタイマーアプリ https://timer.onl.jp/ は、時間が0になった後延長時間を表示しないので、時間切れになってもベルの音を無視して長い時間発表を続ける人が多かった。もう一つのタイマーアプリ https://www.oh-benri-tools.com/tools/time/timer も効果音の種類は多いが、こちらも延長時間を表示しない。最初に使った http://maruta.github.io/timekeeper/ は0になった後延長時間を表示するがベルの効果音が選べない。司会者の人から発表者にタイマーの表示のパネルの掲示位置および時間切れ警告音について事前にアナウンスがあった方が良かったかもしれない (竹内)
→司会も講演時間が延長されすぎないように対応する
→他のタイマーアプリがあるか調べておく - 2次会の皿や箸の配り方を変える。各テーブル側に配布とすると、参加人数分以上に配り切ってしまう様子(山嶋)
- 必要な人がカウンターへ取りに来ると良いと思います。
- 経費削減のためにも、領収書はカラー印刷じゃなくて良い(山嶋)
→領収書印刷にかかった立替費用は過去の余剰金から出す - 前日に LT 枠の調整をしていたが、その際に自分のLT時間を修正するべきだった(ナカムラ)
→LT講演者に講演時間を事前に確認しておく
→LT時間は余裕があったので修正しておく - 現地参加者の減少がさびしい(ナカムラ)
→スタッフが連れてきた人や紹介した人、Redmine大阪で知り合った人も来てくれた。人づてで声掛けする。 - (二次会)1730に購入したポテトが冷えてると苦情(ナカムラ)
→会場に付属する電子レンジを使う - 司会として、各スピーカーの時間を気にするだけじゃなくて、講演内容について一言コメントして終了できればよかった(松谷)
Try(次回にチャレンジしたいこと)¶
- 質問タイムに登壇者と会場を同時にZoom表示したい(楠川)
→ Zoomで画面共有をかけているプロジェクタ画面にHDMIキャプチャ(登壇PC)と会場全体カメラを切り替えて表示
- 配信音声のノイズ対策(楠川)
→ PCのイヤホン出力がノイズ源っぽかったのでUSB音声出力デバイスを使って軽減できるか試してみたい
- 配信体制の拡充(楠川)
→ 自分とさやかさんがOR体制ではなく現状ANDでSPOFになっているので担当者を増やしてOR体制を作りたい(慣れてくればサブ担当者は別の担当を掛け持ちしたり)
→ できれば機材も2人がそれぞれ配信セット一式を持って来れれば故障があっても対応できる
→中村さんに期待してます
- テーブル配置などは、設計通りではなく、現地で来場者席に座ってみて見やすいように現地調整を行うこと(信濃)
→対応不要。テーブル配置の画像を事前に準備していたので座席片付けや懇親会前の座席移動が楽だったため。
- 受付業務や、PAなどで養生テープを用意する(信濃)
- コードのまとめを行いつまずき防止
- 床に矢印で誘導など
- ごみの分別のためのラベル書き
- ←仮設コード固定テープ持参はかなり かさばるので 近所の方に持っていてもらいたい(ナカムラ) https://amzn.asia/d/jfsjgwh
- →山嶋さん夫妻に事前購入していただき次回持ってきてもらう予定。中村さんに確認後に対応する。
- トイレの洗面シンクや、トイレ自体をきれいにする。(信濃)
- 人を招くことを意識して、開場前に掃除を入れたほうがいい
→対応不要
- 人を招くことを意識して、開場前に掃除を入れたほうがいい
- 部屋に入る前(受付に来る前)からQRコードなど受付に必要なものを張り紙を行う(信濃)
→対応不要
- 受付順(勉強会や懇親会など)がある場合は、三角帽子などデスクの上に置き誘導する(信濃)
→対応不要
- 参加が遅れてくる方もいるので、空き席を案内できるように意識する(信濃)
→スタッフが都度対応
- 休憩後の再開など、司会者の号令だと、休憩中の人が静寂してくれない(信濃)
- 再開のときに音(SE)や始まる音をつけたほうがいい
- 公演の開始時に始まりサウンドをつけるなど
→司会がファシリテーションして対応すべき
→タイマー担当がアプリでベルを鳴らす方法も試す
- QRコード受付なので予めスクショを用意しておく等、申込ページに案内を追加してもらう(山嶋)
- 登壇時間を守らないといけませんね、反省(ナカムラ)
- 参加者の分析をしてみる(ナカムラ)
→次回のふりかえりでも、事後アンケートを見ながら、改善方法を検討する
- (二次会)乾杯後に買いに行く(ナカムラ)
→会場内の電子レンジで対応できるため対応不要
- 飯田さんのやった過去の動画のNotebookLMに食わせるなどはとても面白いので、過去コンテンツにもやりたい(ナカムラ)
- 司会再度やる場合は、時間切れのスピーカーにたいする対応・配慮と、講演内容の一言コメントをするようにする(松谷)
Updated by 松谷 秀久 25 days ago · 16 revisions