第27回ふりかえり » History » Revision 16
Revision 15 (大和田 裕, 11/17/2024 10:45 AM) → Revision 16/30 (竹内 亮二, 11/17/2024 01:33 PM)
h1. 第27回ふりかえり
* 記入例(記入者)
↑こんなふうに書いてください
h2. Keep(良かったので続けたいこと)
* **オフラインの出席率97%** (連絡無し不参加が、勉強会/懇親会ともにゼロだった)(山嶋)
* 懇親会
** 前回のレシートを元に人数次第で何をどれくらい購入すれば良いか係数を入れたリストを作成し、ほぼ予算通りに収まった。(山嶋)
** 参加人数が30人を超えると予算的に余裕が出てくるので、それくらいは最低数として呼べると良いかも。(山嶋)
* 会場
** インプリムの会場とても使いやすい アクセスもよく、事務手続きも簡単(コムウェアの会場は入館申請とか許可申請とかいろいろ面倒)(松谷)
** インプリムの方2名が参加、とても喜んでいただいた。次回の会場利用もOKとのこと。(山嶋)
** 飲料冷蔵庫の棚をインプリムの方が3段空けてくださったので、充分なスペースが利用できた。次回も同じにできるとのこと。(大和田)
** スパークリングワインが好評でした。(大和田)
** お酒の種類が多く、選ぶ楽しみがあったといわれました。(大和田)
** 演台のマイクからライン出力が取れてZoomに音声を流せたことで声が明瞭だったと思う。 (楠川)
* 参加者の方から、こういう手作りの雰囲気がいいんじゃないんですか、と話されたこと。(あきぴー)
** 多少のドタバタがあっても盛り上がったと思う。
* 過去1~3回程度しか参加していない会場参加者が割といた印象。雰囲気がよい(あきぴー)
h2. Problem(問題なので改善したいこと)
* 事前準備
** 事後アンケート作成が今回も開催ギリギリになってしまった。アンケート作成の子チケットもなかった。(松谷)
** オンライン発表者の事前リハーサルで、 demo を実施される場合は、demo 実施時の画面サイズの確認も含めて demo 練習をしてもらった方が良かった。(内藤)
* LT・講演者の登録が LT・講演者チケットとconnpass 登録と重複しており、片側しか申し込んでないケース等で、確認が困難。(内藤)
* 受付
** 講演者・LTの人たちのオフラインorオンラインなのかがわかりずらい。
* 懇親会
** カクヤス注文期限が前日の20時なので、懇親会の申込期限を前日の昼12時くらいとしておきたい。(山嶋)
** クリアカップは名前を書くようにしないと、紛失者続出で個数が足りなくなる。サインペンを準備する。(山嶋)
** 毎回、寿司用のしょうゆを買い忘れている。(山嶋)
** 後片づけがあるので、終了時間30分くらい前にリマインドする。(山嶋)
** ノンアルがコーラとウーロン茶だったが、他のはないかと言われた。(大和田)
* 画面キャプチャが講演中に何度もフリーズ/ダウンした。たぶんキャプチャデバイスの熱とUSBの電力不足(楠川)
* Zoom LTが制限時間を無視して話し続けた場面で時間切れチャイムが鳴らせなかった。自分で音声配信の音声ルートのブロックダイアグラムを理解していなかったのが原因。別の方がやるときのことも考えてブロックダイヤグラムと設定マニュアルは作成すべき(竹内)
h2. Try(次回にチャレンジしたいこと)
* 勉強会企画チケットとそれにかかる作業の子チケットをまとめてテンプレート化しておき、コピーして企画チケットにする(事後アンケートとかも子チケットとしてテンプレートにぶら下げておく)(松谷)
** すごくいいと思います。必要なタスクチケットは経験済みだから(あきぴー)
* connpass 登録を **オンライン・オフラインの2枠のみ** に変更し、LT枠、講演者枠を廃止し、 **LT・講演者チケットの登録** を持って発表者の表明とする。(内藤)
** 発表時間枠は必須にしたい。(内藤)
** LT、講演者の connpass 登録は不要。(登録していた場合は、枠を増やして調整する。)(内藤)
** LT、講演者は connpassではなく、チケットベースでオフラインorオンライン等を別管理する。
* 演台マイクの音量を上げるとスピーカーに回ってハウリングして上げられなかったが、ミキサーでZoomキャプチャとスピーカーアウトを独立に音量調整できる方法に気づいたので、次回はそれで十分なレベルを確保したい(楠川)
* QRコード読み取りによる出席登録をしてみたい。QRコードをスクショや印刷で読み取れる状態で来場するように案内。(山嶋)
* ノンアルがコーラとウーロン茶だったが、種類を増やしたい。(大和田)
* クロージング or Zoom終了時で告知タイムを取る。盛り上がりに支援できる(あきぴー)
* 最近お休みされているスタッフがいつでも復帰できる雰囲気を保つこと(あきぴー)