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発表 #1674

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第29回 LT: JTCでRedmine利用者2700人を実現した手法

発表 #1674: 第29回 LT: JTCでRedmine利用者2700人を実現した手法
1

Added by Silvers Rayleigh 2 months ago. Updated about 1 month ago.

Status:
終了
Priority:
通常
Assignee:
Target version:
Due date:
発表時間 (分):
15

Description

JTCで、あるプロジェクトで始めたRedmine環境の改善活動を部門全体で、2700名を超えるところまで育てあげた手法を紹介します。

始まりはポケモンGoでの気づき。そこからチームを立ち上げて、1か月のタイムボックスで段階的にリリース。完成した環境を他のプロジェクトに提供するため、様々な工夫、苦労をしながら、今では2700名が利用できるようになりました。その辺の内容を具体的に紹介します。

今まで、Redmine.Tokyoで公開している情報をこっそり活用している側でしたが、ぼちぼち発信してみようかなと。初めて発表しますので、よろしくお願いします。

スライド投影方法:
<持参PCをHDMI接続します(オフラインの場合のみ)>

Connpass ID:
Silvers Rayleigh

参加方法:オフライン:


Files


勉強会Wikiに掲載する概要

JTC(Japan Traditional Company)で、あるプロジェクトで始めたRedmine環境の改善活動を部門全体で、2700名を超えるところまで育てあげた手法を紹介します。

Updated by 内藤 淳 about 1 month ago Actions #1

@Silvers Rayleigh
講演ありがとうございます。
本Redmine に登録されているメールアドレスに redmine.tokyo の Slackの招待を送信しましたので、
Slackへのご参加並びに #第29回勉強会 チャンネルへの Join をお願い致します。

Updated by Silvers Rayleigh about 1 month ago Actions #2

To: 内藤様

中村(レイリー)です。

ご連絡ありがとうございます。以下のチケットの連絡は飛んできたのですが、

Slackの招待メールが届いておりません。ご確認いただけないでしょうか?

On 2025/10/29 9:12, 内藤 淳 wrote:

チケット #1674 <https://redmine.tokyo/issues/1674#change-11163> を 内藤 淳
さんが更新しました。
------------------------------------------------------------------------

@Silvers Rayleigh <https://redmine.tokyo/users/3041>
講演ありがとうございます。
本Redmine に登録されているメールアドレスに redmine.tokyo の
Slackの招待を送信しましたので、
Slackへのご参加並びに #第29回勉強会 チャンネルへの Join をお願い致します。


発表 #1674: JTCでRedmine利用者2700人を実現した手法
<https://redmine.tokyo/issues/1674#change-11163> 未完了

  • *作成者: *Silvers Rayleigh
  • *ステータス: *新規
  • *優先度: *通常
  • *担当者: *Silvers Rayleigh
  • *対象バージョン: *第29回勉強会
  • *勉強会Wikiに掲載する概要: *JTC(Japan Traditional
    Company)で、あるプロジェクトで始めたRedmine環境の改善活動を部門全体で、2700名を超えるところまで育てあげた手法を紹介します。
  • *発表時間 (分): *15

JTCで、あるプロジェクトで始めたRedmine環境の改善活動を部門全体で、2700名を超えるところまで育てあげた手法を紹介します。

始まりはポケモンGoでの気づき。そこからチームを立ち上げて、1か月のタイムボックスで段階的にリリース。完成した環境を他のプロジェクトに提供するため、様々な工夫、苦労をしながら、今では2700名が利用できるようになりました。その辺の内容を具体的に紹介します。

今まで、Redmine.Tokyoで公開している情報をこっそり活用している側でしたが、ぼちぼち発信してみようかなと。初めて発表しますので、よろしくお願いします。


このメールは redmine.tokyo
のRedmineから送られています。このメールには返信しないでください。
受信設定はこちらから変更できます。: https://redmine.tokyo/my/account
<https://redmine.tokyo/my/account>

Updated by Silvers Rayleigh about 1 month ago Actions #3

To: 内藤様

中村(レイリー)です。

お騒がせしました。無事joinできました。

ふだん、Slackを利用していないので理解できていませんでしたが、Slackにログインすると

招待がありました。今後もよろしくお願いします。

On 2025/10/29 9:12, 内藤 淳 wrote:

チケット #1674 <https://redmine.tokyo/issues/1674#change-11163> を 内藤 淳
さんが更新しました。
------------------------------------------------------------------------

@Silvers Rayleigh <https://redmine.tokyo/users/3041>
講演ありがとうございます。
本Redmine に登録されているメールアドレスに redmine.tokyo の
Slackの招待を送信しましたので、
Slackへのご参加並びに #第29回勉強会 チャンネルへの Join をお願い致します。


発表 #1674: JTCでRedmine利用者2700人を実現した手法
<https://redmine.tokyo/issues/1674#change-11163> 未完了

  • *作成者: *Silvers Rayleigh
  • *ステータス: *新規
  • *優先度: *通常
  • *担当者: *Silvers Rayleigh
  • *対象バージョン: *第29回勉強会
  • *勉強会Wikiに掲載する概要: *JTC(Japan Traditional
    Company)で、あるプロジェクトで始めたRedmine環境の改善活動を部門全体で、2700名を超えるところまで育てあげた手法を紹介します。
  • *発表時間 (分): *15

JTCで、あるプロジェクトで始めたRedmine環境の改善活動を部門全体で、2700名を超えるところまで育てあげた手法を紹介します。

始まりはポケモンGoでの気づき。そこからチームを立ち上げて、1か月のタイムボックスで段階的にリリース。完成した環境を他のプロジェクトに提供するため、様々な工夫、苦労をしながら、今では2700名が利用できるようになりました。その辺の内容を具体的に紹介します。

今まで、Redmine.Tokyoで公開している情報をこっそり活用している側でしたが、ぼちぼち発信してみようかなと。初めて発表しますので、よろしくお願いします。


このメールは redmine.tokyo
のRedmineから送られています。このメールには返信しないでください。
受信設定はこちらから変更できます。: https://redmine.tokyo/my/account
<https://redmine.tokyo/my/account>

Updated by 内藤 淳 about 1 month ago 1Actions #4

  • Subject changed from JTCでRedmine利用者2700人を実現した手法 to 第29回 LT: JTCでRedmine利用者2700人を実現した手法
  • Assignee changed from Silvers Rayleigh to スタッフ

@Silvers Rayleigh

入力時に、チケットテンプレートを使用されていないようですので、下記の内容が不足しておりますので、説明欄に追記をお願い致します。

+*スライド投影方法:*+ 
<Zoomで画面共有します(Windows or Mac or Linuxのみ)/添付PDFの画面共有をお願いします/SlideShare等のURLの内容の共有をお願いします/持参PCをHDMI接続します(オフラインの場合のみ)/など>

+*Connpass ID:*+
<Connpassの勉強会ページへの登録状況を確認しますので、記載願います。>

+*参加方法:オンライン or オフライン:*+
<当日の会場人数調整のため、オンラインでの参加か、オフラインでの参加か回答をお願いします。>

+*その他連絡事項:*+
<その他、希望や連絡があれば書いてください>

> このチケットで担当者を「スタッフ」としてご希望をご連絡ください。
> 勉強会の前日までにタイトルを確定し、発表資料データをチケットに添付してください。
> 発表に関する調整や連絡はこのチケットのやり取りで行いたいと思います。
> 勉強会当日まで内容を公開したくない場合はプライベートチケットとして下さい。

Updated by Silvers Rayleigh about 1 month ago Actions #5

  • Description updated (diff)

Updated by Silvers Rayleigh about 1 month ago 1Actions #6

RedmineTokyo勉強会_Jtc2700実現手法_Rayleigh_20251108.pdf

To: 内藤様
昨日はありがとうございました。初めてのLTで緊張しましたが何とかこなすことができました。資料を添付しますので、共有(公開)をお願いします。

可能であれば、次回の勉強会で続きをやりたいと思いますので、よろしくお願いします。

Updated by 内藤 淳 about 1 month ago Actions #7

  • Status changed from 新規 to 終了

Silvers Rayleigh さんは #note-6 で書きました:

昨日はありがとうございました。初めてのLTで緊張しましたが何とかこなすことができました。資料を添付しますので、共有(公開)をお願いします。

LTありがとうございました!
資料をWikiからリンクを貼りました。

可能であれば、次回の勉強会で続きをやりたいと思いますので、よろしくお願いします。

ありがとうございます。
次回もぜひご応募頂ければと思います。

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