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発表 #1641

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第28回 LT: RedmineからJiraへの 移行ツールを作ったことで見えてきた、 メリット・デメリット

発表 #1641: 第28回 LT: RedmineからJiraへの 移行ツールを作ったことで見えてきた、 メリット・デメリット

Added by 緑川 彰太 10 months ago. Updated 6 months ago.

Status:
終了
Priority:
通常
Assignee:
Target version:
Due date:
発表時間 (分):
10

Description

発表のタイトルについてのお願い
<配信準備の関係から、発表内容タイトルは仮でも良いので勉強会の1週間前までに記載をお願いします。>

発表の希望時間: → カスタムフィールドに分数を記入してください ※ LTは 5分 or 10分でお願いします。
発表内容の概要: → カスタムフィールドに記述して下さい

スライド投影方法:
持参PCをHDMI接続します

Connpass ID:
midorikawa-shota

参加方法:オンライン or オフライン:
オフライン

その他連絡事項:
<その他、希望や連絡があれば書いてください>

このチケットで担当者を「スタッフ」としてご希望をご連絡ください。
勉強会の前日までにタイトルを確定し、発表資料データをチケットに添付してください。
発表に関する調整や連絡はこのチケットのやり取りで行いたいと思います。
勉強会当日まで内容を公開したくない場合はプライベートチケットとして下さい。


Files


勉強会Wikiに掲載する概要

お仕事で、RedmineからJiraCloudへ移行するツールを開発しました。
この際にRedmineとJiraを改めて比較したことで見えてきた、双方のメリット・デメリットを、Jira利用者側の視点から簡単にまとめてみました。
(発表者は以前にいた会社でRedmineの管理運用もしてました)

Updated by 内藤 淳 10 months ago Actions #1

  • Target version set to 第28回勉強会

Updated by 内藤 淳 10 months ago Actions #2

@midorikawa.shota@ricksoft.jp
LTありがとうございます。
本Redmine に登録されているメールアドレスに redmine.tokyo の Slackの招待を送信しましたので、
Slackへのご参加並びに #第28回勉強会 チャンネルへの Join をお願い致します。

Updated by 緑川 彰太 10 months ago Actions #3

@内藤 淳

すみません遅くなりました、先ほどSlackのほうにJOINさせていただきました。

Updated by 緑川 彰太 9 months ago Actions #4

RedmineからJiraへの移行ツールを作ったことで見えてきた、メリット・デメリット.pdf

タイトルを確定(微修正)し、発表資料のほうを添付いたします。
添付資料はPDF形式ですが、当日は自PCからPowerPointにて投影する予定です。

Updated by 内藤 淳 6 months ago Actions #5

  • Status changed from 新規 to 終了

講演ありがとうございました。

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